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咲元 縄巻き壷 サキモト ナワマキツボ(古酒 40度 5400ml)

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この酒造所は電話・FAXなどで商品をお求めいただけます。販売方法等は酒造所にお問い合わせください。 「泡盛百科」で紹介している商品は、酒造所で直接お取り扱いをしていない場合もございます。取り扱い商品や購入方法などに関するお問い合わせは、各酒造所にお願いします。 ※当WEBサイトでは直接商品の販売は行っておりません。

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特徴

昔ながらの泡盛の旨さを今に伝える老舗蔵元の「咲元縄巻き壷」。19〜20日間かけて低温発酵させたもろみの仕込みと、蒸留から貯蔵まで濾過を最小限に抑えるこだわりによって造られた泡盛です。上品で優しい香りとまろやかな口当たりで、古酒本来の旨みを引き出した個性豊かな味わいが特徴。熟成に必要とされている鉄分を多く含んだ素焼の縄巻き三升壷(柄杓付き)に、アルコール度数40度の古酒をつめたこの商品は、オリジナルデザインの木札付きです。また、結婚祝い、出産祝い、開店祝い等、大切な人への贈り物用としてネーム入り木札もあります。(ラベル画像参照)

泡盛データ

酒造所: 咲元酒造合資会社  この泡盛の製造元です。酒造所名をクリックすると、酒造所の紹介ページをご覧いただけます。
銘柄: 咲元 この泡盛の銘柄名です。クリックすると、同銘柄の容量、アルコール度数などが異なる商品を探すことができます。
種別: 古酒 (8年55%) 製造してから3年未満で出荷したものを「一般酒」、3年以上貯蔵したものを「古酒」と表示しています。「その他」はハブ酒、リキュールなどです。
アルコール度数: 40度 泡盛の標準的な度数は30度。25度以下のものは「マイルド」と表示されるものもあります。また60度は与那国島でのみ製造され花酒と呼ばれています。
容量: 5400ml 瓶の場合は1800ml(一升瓶)、720ml(卓上ボトル)、600ml(三合瓶)、360ml(二合瓶)、180ml(一合瓶)、100ml(ミニチュアボトル)が一般的。また壷の場合は1800ml(一升)、5400ml(三升)、9000ml(五升)、18000ml(一斗)が一般的な容量です。
容器のタイプ:  「瓶」「壷」「陶器」「琉球ガラス」「紙パック」「ペットボトル」「その他」があります。
販売価格: 県外:26,227円(消費税込) (県外)は沖縄県外での参考小売価格を表示。(県内)は沖縄県内限定販売商品の場合に沖縄県内での参考小売価格を表示しています。
※沖縄の復帰特別措置として、沖縄県内での消費分については軽減措置がとられているため、県外と県内では泡盛の価格が異なります。
使用している黒麹: 若麹と老麹の中間 「老麹」「若麹」「老麹と若麹の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
使用している酵母: 泡盛101酵母 「泡盛1号酵母」「泡盛101酵母」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み方法: ステンレスタンク 「ステンレスタンク」「甕」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
蒸留方法: 常圧蒸留 (横型・ボイラー) 「常圧蒸留」「減圧蒸留」「常圧蒸留と減圧蒸留の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み水: 硬水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
割り水: 軟水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
貯蔵方法: ステンレスタンク  「ステンレスタンク」「ホーロータンク」「甕」「樽」「瓶」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
オススメの飲み方: ストレート ロック 水割り お湯割り  この泡盛に合った飲み方を、酒造所がオススメします。
こんな方にオススメ: 泡盛初心者 泡盛経験者 泡盛ファン 女性向け 土産・贈答  この泡盛に合うタイプを、酒造所がオススメします。
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