トップページ > 守禮 シュロ巻 五升壷

守禮 シュロ巻 五升壷 シュレイ シュロマキツボ(一般酒 44度 9000ml)

  • 守禮 シュロ巻 五升壷
  • 守禮 シュロ巻 五升壷
  • 守禮 シュロ巻 五升壷

この酒造所はオンラインショップにて商品をお求めいただけます。 「泡盛百科」で紹介している商品は、酒造所で直接お取り扱いをしていない場合もございます。取り扱い商品や購入方法などに関するお問い合わせは、各酒造所にお願いします。 ※当WEBサイトでは直接商品の販売は行っておりません。

このページの情報を携帯で見る

この情報を携帯へ送る

以下のフォームから、ご自身の携帯メールアドレスに送信することができます。(iモード、EZweb、Yahoo!ケータイ対応)

携帯メールアドレス
@

※ドメイン指定受信を設定されている方は「okinawa-awamori.or.jp」を追加してからご利用ください。
※ 送信した携帯メールアドレスは、他の利用目的のため保存及び利用することはございません。

特徴

神村酒造における酒造りの基本となる銘柄「守禮」。深い味わいを生む老麹造りをはじめ、製造の段階より古酒造り用にと造られた泡盛は、アルコール度数も44度と高く、更に熟成に必要な油分等を残すため軽度の濾過のみで仕上げています。フワッと鼻腔をくすぐる豊かな香りと濃厚な味わいの一般酒を、熟成に必要とされている鉄分を多く含んだ素焼の南蛮壷に詰めた貯蔵用シュロ巻壷の泡盛は、泡盛好きにおすすめの五升壷。

主な受賞暦

2005年 インターナショナルワイン&スピリッツコンペティション(イギリス)銀賞受賞

泡盛データ

酒造所: 有限会社神村酒造  この泡盛の製造元です。酒造所名をクリックすると、酒造所の紹介ページをご覧いただけます。
銘柄: 守禮 この泡盛の銘柄名です。クリックすると、同銘柄の容量、アルコール度数などが異なる商品を探すことができます。
種別: 一般酒 製造してから3年未満で出荷したものを「一般酒」、3年以上貯蔵したものを「古酒」と表示しています。「その他」はハブ酒、リキュールなどです。
アルコール度数: 44度 泡盛の標準的な度数は30度。25度以下のものは「マイルド」と表示されるものもあります。また60度は与那国島でのみ製造され花酒と呼ばれています。
容量: 9000ml 瓶の場合は1800ml(一升瓶)、720ml(卓上ボトル)、600ml(三合瓶)、360ml(二合瓶)、180ml(一合瓶)、100ml(ミニチュアボトル)が一般的。また壷の場合は1800ml(一升)、5400ml(三升)、9000ml(五升)、18000ml(一斗)が一般的な容量です。
容器のタイプ:  「瓶」「壷」「陶器」「琉球ガラス」「紙パック」「ペットボトル」「その他」があります。
販売価格: 県外:38,800円(消費税込) (県外)は沖縄県外での参考小売価格を表示。(県内)は沖縄県内限定販売商品の場合に沖縄県内での参考小売価格を表示しています。
※沖縄の復帰特別措置として、沖縄県内での消費分については軽減措置がとられているため、県外と県内では泡盛の価格が異なります。
使用している黒麹: 老麹 「老麹」「若麹」「老麹と若麹の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
使用している酵母: 泡盛101酵母 「泡盛1号酵母」「泡盛101酵母」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み方法: ステンレスタンク 「ステンレスタンク」「甕」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
蒸留方法: 常圧蒸留 (横型・ボイラー) 「常圧蒸留」「減圧蒸留」「常圧蒸留と減圧蒸留の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み水: 硬水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
割り水: 軟水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
濾過方法: 粗濾過 「粗ろ過」「無ろ過」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
貯蔵方法: ステンレスタンク  「ステンレスタンク」「ホーロータンク」「甕」「樽」「瓶」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
オススメの飲み方: その他 (数年貯蔵後、ストレートまたはロックでお飲み下さい) この泡盛に合った飲み方を、酒造所がオススメします。
こんな方にオススメ: 泡盛経験者 泡盛ファン  この泡盛に合うタイプを、酒造所がオススメします。

よくある質問

オンラインショッピング

泡盛百科 携帯サイト 携帯サイトの使い方はこちら