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萬座30度 マンザ サンジュウド(一般酒 30度 600ml)

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この酒造所は電話・FAXなどで商品をお求めいただけます。販売方法等は酒造所にお問い合わせください。 「泡盛百科」で紹介している商品は、酒造所で直接お取り扱いをしていない場合もございます。取り扱い商品や購入方法などに関するお問い合わせは、各酒造所にお願いします。 ※当WEBサイトでは直接商品の販売は行っておりません。

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特徴

1949年、創業と同時に発売された看板銘柄とも言える商品で、恩納村の自然と風土に育まれた芳醇な泡盛。また、泡盛が南極でも熟成するのか確かめるために、恩納村出身の越冬隊員大城氏にこのお酒を20本持たせたところ、あまりの寒さに越冬隊員によってあっという間に消費され、結果は分からずということでしたが「濃厚で独特な甘味と柔らかい喉越しが好評を博した」と記録に残っているそう。レトロな三合瓶(600ml)。

泡盛データ

酒造所: 合資会社恩納酒造所  この泡盛の製造元です。酒造所名をクリックすると、酒造所の紹介ページをご覧いただけます。
銘柄: 萬座 この泡盛の銘柄名です。クリックすると、同銘柄の容量、アルコール度数などが異なる商品を探すことができます。
種別: 一般酒 製造してから3年未満で出荷したものを「一般酒」、3年以上貯蔵したものを「古酒」と表示しています。「その他」はハブ酒、リキュールなどです。
アルコール度数: 30度 泡盛の標準的な度数は30度。25度以下のものは「マイルド」と表示されるものもあります。また60度は与那国島でのみ製造され花酒と呼ばれています。
容量: 600ml 瓶の場合は1800ml(一升瓶)、720ml(卓上ボトル)、600ml(三合瓶)、360ml(二合瓶)、180ml(一合瓶)、100ml(ミニチュアボトル)が一般的。また壷の場合は1800ml(一升)、5400ml(三升)、9000ml(五升)、18000ml(一斗)が一般的な容量です。
容器のタイプ:  「瓶」「壷」「陶器」「琉球ガラス」「紙パック」「ペットボトル」「その他」があります。
販売価格: -円(消費税込) (県外)は沖縄県外での参考小売価格を表示。(県内)は沖縄県内限定販売商品の場合に沖縄県内での参考小売価格を表示しています。
※沖縄の復帰特別措置として、沖縄県内での消費分については軽減措置がとられているため、県外と県内では泡盛の価格が異なります。
使用している黒麹: 若麹と老麹の中間 「老麹」「若麹」「老麹と若麹の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
使用している酵母: 泡盛101酵母 「泡盛1号酵母」「泡盛101酵母」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み方法: ステンレスタンク 「ステンレスタンク」「甕」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
蒸留方法: 常圧蒸留  「常圧蒸留」「減圧蒸留」「常圧蒸留と減圧蒸留の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み水: 硬水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
割り水: 軟水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
貯蔵方法: ステンレスタンク ホーロータンク  「ステンレスタンク」「ホーロータンク」「甕」「樽」「瓶」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
オススメの飲み方: ロック  この泡盛に合った飲み方を、酒造所がオススメします。
こんな方にオススメ: 泡盛初心者  この泡盛に合うタイプを、酒造所がオススメします。

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