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琉球泡盛 古酒 豊年 リュウキュウアワモリ コシュ ホウネン(古酒 35度 720ml)

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この酒造所は電話・FAXなどで商品をお求めいただけます。販売方法等は酒造所にお問い合わせください。 「泡盛百科」で紹介している商品は、酒造所で直接お取り扱いをしていない場合もございます。取り扱い商品や購入方法などに関するお問い合わせは、各酒造所にお願いします。 ※当WEBサイトでは直接商品の販売は行っておりません。

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特徴

農業指導者でもあった2代目知照氏により、伊良部島の豊作を祈願して命名された代表銘柄「豊年」の古酒。古酒になるための旨味を出す老麹にこだわり、ミネラル豊富な伊良部島の地下水を仕込水や割り水に用いています。5年古酒の華やかでなでありながら、爽やかな香り。芳醇でまろやかな甘い味わいです。終戦後、米軍払い下げタンクローリーを使い古酒を貯蔵したところ、楕円形の形が古酒のおいしさに効果があることを偶然発見し、以来タンクローリーで泡盛を貯蔵しています。

泡盛データ

酒造所: 株式会社渡久山酒造  この泡盛の製造元です。酒造所名をクリックすると、酒造所の紹介ページをご覧いただけます。
銘柄: 琉球泡盛 豊年 この泡盛の銘柄名です。クリックすると、同銘柄の容量、アルコール度数などが異なる商品を探すことができます。
種別: 古酒 (5年60%) 製造してから3年未満で出荷したものを「一般酒」、3年以上貯蔵したものを「古酒」と表示しています。「その他」はハブ酒、リキュールなどです。
アルコール度数: 35度 泡盛の標準的な度数は30度。25度以下のものは「マイルド」と表示されるものもあります。また60度は与那国島でのみ製造され花酒と呼ばれています。
容量: 720ml 瓶の場合は1800ml(一升瓶)、720ml(卓上ボトル)、600ml(三合瓶)、360ml(二合瓶)、180ml(一合瓶)、100ml(ミニチュアボトル)が一般的。また壷の場合は1800ml(一升)、5400ml(三升)、9000ml(五升)、18000ml(一斗)が一般的な容量です。
容器のタイプ:  「瓶」「壷」「陶器」「琉球ガラス」「紙パック」「ペットボトル」「その他」があります。
販売価格: -円(消費税込) (県外)は沖縄県外での参考小売価格を表示。(県内)は沖縄県内限定販売商品の場合に沖縄県内での参考小売価格を表示しています。
※沖縄の復帰特別措置として、沖縄県内での消費分については軽減措置がとられているため、県外と県内では泡盛の価格が異なります。
使用している黒麹: 老麹 「老麹」「若麹」「老麹と若麹の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
使用している酵母: その他 (乾燥酵母) 「泡盛1号酵母」「泡盛101酵母」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み方法: ステンレスタンク 「ステンレスタンク」「甕」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
蒸留方法: 常圧蒸留 (横型・ボイラー) 「常圧蒸留」「減圧蒸留」「常圧蒸留と減圧蒸留の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み水: 硬水 (ミネラル豊富な伊良部島の地下水) 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
割り水: 軟水 (ミネラル豊富な伊良部島の地下水) 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
貯蔵方法: ステンレスタンク  「ステンレスタンク」「ホーロータンク」「甕」「樽」「瓶」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
オススメの飲み方: ストレート ロック 水割り お湯割り  この泡盛に合った飲み方を、酒造所がオススメします。
こんな方にオススメ: 泡盛初心者 泡盛経験者 泡盛ファン 土産・贈答  この泡盛に合うタイプを、酒造所がオススメします。
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