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直火請福 ジカビ セイフク(一般酒 30度 360ml)

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この酒造所はオンラインショップにて商品をお求めいただけます。 「泡盛百科」で紹介している商品は、酒造所で直接お取り扱いをしていない場合もございます。取り扱い商品や購入方法などに関するお問い合わせは、各酒造所にお願いします。 ※当WEBサイトでは直接商品の販売は行っておりません。

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特徴

酒造所の二代目で杜氏の漢那憲仁氏がこだわった直火釜蒸留法で、泡盛が持つすべての旨みを逃すことなく封じ込めた、アルコール度数30度の手ごろな二合瓶(360ml)入りの「直火請福」です。昔ながらの直火式地釜蒸留によって造られた、やわらかで豊かな香りとまろやかな甘さは食中酒としてもおすすめ。美味しい飲み方は氷をいっぱい入れたグラスに水7泡盛3をいれた、7:3の水割り。泡盛本来の香りと旨味が存分に味わえます。創業六十年来、石垣島で愛されてきた黄色いラベルの定番泡盛です。

主な受賞暦

2005年 春季全国酒類コンクール 泡盛部門2位受賞

泡盛データ

酒造所: 請福酒造有限会社  この泡盛の製造元です。酒造所名をクリックすると、酒造所の紹介ページをご覧いただけます。
銘柄: 直火請福 この泡盛の銘柄名です。クリックすると、同銘柄の容量、アルコール度数などが異なる商品を探すことができます。
種別: 一般酒 製造してから3年未満で出荷したものを「一般酒」、3年以上貯蔵したものを「古酒」と表示しています。「その他」はハブ酒、リキュールなどです。
アルコール度数: 30度 泡盛の標準的な度数は30度。25度以下のものは「マイルド」と表示されるものもあります。また60度は与那国島でのみ製造され花酒と呼ばれています。
容量: 360ml 瓶の場合は1800ml(一升瓶)、720ml(卓上ボトル)、600ml(三合瓶)、360ml(二合瓶)、180ml(一合瓶)、100ml(ミニチュアボトル)が一般的。また壷の場合は1800ml(一升)、5400ml(三升)、9000ml(五升)、18000ml(一斗)が一般的な容量です。
容器のタイプ:  「瓶」「壷」「陶器」「琉球ガラス」「紙パック」「ペットボトル」「その他」があります。
販売価格: 県外:614円(消費税込) (県外)は沖縄県外での参考小売価格を表示。(県内)は沖縄県内限定販売商品の場合に沖縄県内での参考小売価格を表示しています。
※沖縄の復帰特別措置として、沖縄県内での消費分については軽減措置がとられているため、県外と県内では泡盛の価格が異なります。
仕込み方法: その他 「ステンレスタンク」「甕」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
蒸留方法: 常圧蒸留 (直釜式蒸留機) 「常圧蒸留」「減圧蒸留」「常圧蒸留と減圧蒸留の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み水: 硬水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
割り水: 軟水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
濾過方法: 粗濾過 「粗ろ過」「無ろ過」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
貯蔵方法: ステンレスタンク  「ステンレスタンク」「ホーロータンク」「甕」「樽」「瓶」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
オススメの飲み方: 水割り  この泡盛に合った飲み方を、酒造所がオススメします。
こんな方にオススメ: 泡盛経験者  この泡盛に合うタイプを、酒造所がオススメします。

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