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花酒 与那国 クバ巻 ハナザケ ヨナグニ クバマキ(一般酒 60度 1800ml)

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この酒造所は電話・FAXなどで商品をお求めいただけます。販売方法等は酒造所にお問い合わせください。 「泡盛百科」で紹介している商品は、酒造所で直接お取り扱いをしていない場合もございます。取り扱い商品や購入方法などに関するお問い合わせは、各酒造所にお願いします。 ※当WEBサイトでは直接商品の販売は行っておりません。

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特徴

日本最西端の与那国島で台湾の酒文化の影響を受け生まれた花酒。昔ながらの古式地釜直火蒸留で、割り水を入れずにごみ取り濾過のみの原酒で造られています。原料や製造法は泡盛と同じですが60度と高いアルコール度数のため、酒税法上「泡盛」との表記ができず「花酒」としています。蒸留初期の高濃度な部分だけを集めて造った、花のような華やかな香りと甘く芳醇な味わいです。島の生活で使われてきたクバの葉で巻いた一升瓶です。

泡盛データ

酒造所: 合名会社崎元酒造所  この泡盛の製造元です。酒造所名をクリックすると、酒造所の紹介ページをご覧いただけます。
銘柄: 花酒 与那国60度 この泡盛の銘柄名です。クリックすると、同銘柄の容量、アルコール度数などが異なる商品を探すことができます。
種別: 一般酒 (花酒) 製造してから3年未満で出荷したものを「一般酒」、3年以上貯蔵したものを「古酒」と表示しています。「その他」はハブ酒、リキュールなどです。
アルコール度数: 60度 泡盛の標準的な度数は30度。25度以下のものは「マイルド」と表示されるものもあります。また60度は与那国島でのみ製造され花酒と呼ばれています。
容量: 1800ml 瓶の場合は1800ml(一升瓶)、720ml(卓上ボトル)、600ml(三合瓶)、360ml(二合瓶)、180ml(一合瓶)、100ml(ミニチュアボトル)が一般的。また壷の場合は1800ml(一升)、5400ml(三升)、9000ml(五升)、18000ml(一斗)が一般的な容量です。
容器のタイプ:  「瓶」「壷」「陶器」「琉球ガラス」「紙パック」「ペットボトル」「その他」があります。
販売価格: 県外:10,000円(消費税込) (県外)は沖縄県外での参考小売価格を表示。(県内)は沖縄県内限定販売商品の場合に沖縄県内での参考小売価格を表示しています。
※沖縄の復帰特別措置として、沖縄県内での消費分については軽減措置がとられているため、県外と県内では泡盛の価格が異なります。
使用している黒麹: 若麹と老麹の中間 「老麹」「若麹」「老麹と若麹の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
使用している酵母: 泡盛101酵母 「泡盛1号酵母」「泡盛101酵母」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み方法: ステンレスタンク 「ステンレスタンク」「甕」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
蒸留方法: 常圧蒸留 (古式地釜直火蒸留機)  「常圧蒸留」「減圧蒸留」「常圧蒸留と減圧蒸留の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
仕込み水: 硬水 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
割り水: その他 (割り水は使用していません。原酒のみで花酒60度を製造しています。) 「硬水」「軟水」「硬水と軟水の中間」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
濾過方法: 無濾過 (ごみ取り濾過のみ) 「粗ろ過」「無ろ過」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
貯蔵方法: ステンレスタンク  「ステンレスタンク」「ホーロータンク」「甕」「樽」「瓶」「その他」があります。詳しい説明は「泡盛ができるまで」をご覧ください。
オススメの飲み方: ロック お湯割り  この泡盛に合った飲み方を、酒造所がオススメします。
こんな方にオススメ: 希少・限定 土産・贈答  この泡盛に合うタイプを、酒造所がオススメします。

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