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照島テルシマ

島で泡盛の醸造が始まった当初に首里から呼び寄せられた酒造り職人島袋氏の名前から「島」と、天照大神の「照」をとって名付けられた泡盛です。手間をかけて管理された麹と、硬水と軟水の中間である「上の川(イーヌカー)の天然湧水」を使って造られ、オリジナルの濾過器を使用することによって芳醇な味わいと豊かな香りが醸し出されます。手造りの味にこだわり伊平屋島内で70%以上は消費されている地元に愛されている泡盛の一升瓶タイプは、宴会やおめでたい席におすすめです。

酒造所名伊平屋酒造所
内容量1800 ml